手配がドラッグひとつ(差配ボード)
電話しながら、最小クリックで手配。
- 20〜70 名の日勤夜勤も、画面ひとつに収まる
- 「誰がどこに」が一目で分かる(カード型&カレンダー型)
- ドラッグひとつで割当・組み替え
案件から請求・入金の管理まで、
無料・見るだけ 今のデータの移行もまるごとサポート
ホワイトボードと Excel を往復する毎日。受注が増えるほど、現場は回らなくなる。原因は「人」ではなく「段取りの仕組み」です。
手配が 1 件ずれれば、現場が止まりかねない。請求の取りこぼしは、毎月のことになりがち。番頭ひとりが抜ければ、回らなくなる——。「今のままでも回ってる」の裏には、こうした見えないコストが潜んでいます。
mawasu は、この「人手の段取り」を仕組みに変えます。
受発注ツールでも、勤怠アプリでもありません。
mawasu は、案件 → 人員手配 → 勤怠 → 請求 → 仮払いの精算 → 入金の管理 までをひとつにつなぎます。 どこか 1 か所に入力すれば、次の工程に自動で引き継がれる。だから二重入力も転記もなくなる。 あれもこれも別々のアプリで管理する毎日から、ぜんぶ 1 つの画面へ。
※「入金/仮払い」は、振込データの出力・入金の管理(どの請求が入金済みか一目)・仮払いの記帳/精算を指します(実際の送金は行いません)。
使う人数ぶんだけ・少人数から始められます。料金はデモで規模に合わせて、最短その場でお見積り。
それぞれが連動して、二重入力を消します。
電話しながら、最小クリックで手配。
二重入力を、なくす。転記もミスも減らす。
帳票は出力まで。税務判断は顧問の先生と、労務は社労士の先生と。
詳しく見る →手配確定 → 関係者へまとめて自動連絡。LINE 手作業を卒業。
今すぐ Web で開始 → ネイティブアプリも順次提供。
詳しく見る →拠点が増えても、まとめて見える。
「今日この現場、誰を入れる?」を AI が提案。配置の悩みを軽くしていきます。
現場を知らない会社がつくったツールは、結局「便利ですよ」止まり。mawasu をつくったのは、荷揚げ業を実際に経営する現場の人間です。だから、電話で受けながら差配する大変さも、月末の請求の地獄も分かっている。2〜3 名で約 3 億円規模の現場を回してきた運用ノウハウを、そのまま仕組みにしました。だから、手配の連絡も月末の請求も、同じ画面の中で片づきます。
※上記の規模・人数は、mawasu を開発した代表が経営する荷揚げ事業での運用実績です(目安・製品の効果保証ではありません)。
| 紙・Excel・ホワイトボード | LINE 手作業 | 従来型の手配/受発注ツール一般 | mawasu | |
|---|---|---|---|---|
| 手配 | 手書き・往復が必要 | 一覧化が難しい | 別ツールが必要なことが多い | ボードでドラッグひとつ |
| 確定連絡 | 電話・口頭 | 数十名に手作業 | 別途連携が必要なことが多い | 自動プッシュ通知 |
| 請求・支払 | 転記・計算ミスが起きやすい | 帳票化が難しい | 別ツールが必要なことが多い | 完了報告から自動生成 |
| 業務の範囲 | バラバラ | バラバラ | バラバラ(勤怠 or 受発注が中心) | ひとつ(案件→入金管理を一気通貫) |
| 移行支援 | — | — | 内容により異なる | 過去データまるごと支援 |
| 多拠点統括 | 難しい | 難しい | 内容により異なる | 拠点別 + 統括 |
| 証跡/権限 | なし | なし | 内容により異なる | 操作ログ・閲覧/編集履歴 |
※比較は「従来型の手配/受発注ツール一般」を対象とした、自社の事実に基づく整理です(特定の他社製品名は出していません)。製品により内容は異なります。
過去データの移行も、数字の突合も、過去案件の参照も、ぜんぶこちらで引き受けます。今までのデータは、移行後もそのまま見られます。
情報漏洩のリスクに、運用と仕組みの両面で備えます。
誰がいつ何を閲覧・編集したかを記録する操作ログ・履歴。
ロール(権限)ごとに、見える範囲を厳密に分離します。
マルチテナントで、会社ごとにデータを分離・保護します。
誰が・いつ・何を見たか、ぜんぶ記録に残ります。入力をお手伝いするときも、必要な範囲だけ・ログ付きで(導入時の入力代行は、お客様と委託契約を結んで行います)。マイナンバーなど特に大事な情報は、お客様ご自身で入力いただきます。
必要なアカウント数だけ。スモールスタートから多拠点まで。
拠点数・人員規模で最適なプランが変わるため、いまはデモ/お問い合わせで規模に合わせてご案内します。使う人数ぶんだけ。1 拠点・少人数からでも始められます。料金はデモで規模に合わせて、最短その場でお見積り。
手配を確定すると、関係者へまとめて通知が飛ぶ。完了報告から請求が下書きされる。言葉より、画面ひとつで伝わります。
現場経営者が、現場のためにつくりました。
mawasu をつくったのは、荷揚げ業を実際に経営する現場の人間です。2〜3 名で約 3 億円規模の現場を回してきた運用ノウハウを、そのまま仕組みにしました。
※規模・人数は、mawasu を開発した代表が経営する荷揚げ事業での運用実績です(目安・製品の効果保証ではありません)。
触れば分かります。数十名への手配連絡も、月末の請求も、画面ひとつでどう変わるか。
移行もまるごと支援します。
デモのご相談は無料です/製品は月額制(有償)です。
まずは Web ブラウザですぐ使えます。手配確定の連絡は関係者へまとめて自動通知(プッシュ/メール等)でき、職人・クライアントもその場で発注・打刻できます。ネイティブアプリも順次提供します。
CSV・既存データの一括取込と残高移行、差異チェックで支援します。
移行後も、過去の案件・取引履歴はそのまま参照できます。
1 日 20〜70 名規模の手配、日勤夜勤の運用を想定して設計しています。
操作ログ・閲覧/編集履歴・権限分離・テナント分離で保護します。
アカウント単位の月額です。詳細はお問い合わせ・デモでご案内します。
足場・荷揚げ・職人会社・配車を行う現場会社を中心に、運送・設備・清掃などでもお使いいただける設計です。
帳簿・請求データを電帳法/インボイスに沿った形式(CSV 等の汎用形式)で出力します。ただし電帳法の保存要件(真実性・可視性の確保措置)の充足、インボイス(適格請求書)記載事項の適合の最終判断は、お客様・顧問税理士の責任で行ってください。特定の会計ソフトとの自動連携を保証するものではありません(汎用形式での出力)。
mawasu は記録様式・集計データを出力するツールです。税務書類の作成・税務代理(税理士法)、社会保険の申請書作成・提出代行(社労士法)は行いません。税務・労務の最終判断は顧問の専門家にご確認ください。賃金台帳・労働者名簿など労基法上の法定帳簿は、記載事項の充足の最終判断をお客様・社労士の責任で行ってください(mawasu は様式に沿ったデータ出力に留まります)。
はい。電話でのご相談に対応します(現場の電話文化に合わせたサポート体制)。
できます。CSV・データ連携で段階移行を支援し、いきなり全部を置き換える必要はありません。
他の不安も、画面を見ながら解消できます。
まず画面を見せてもらう(短時間・オンライン)