本文へスキップ
数人〜数十人の職人会社のために協力会社の職人も、まとめて人繰り

現場を、まわせ。

朝の人繰りから、請求・給与・締めまで。電話とホワイトボードでまわしてきた段取りを、mawasu がぜんぶ引き受けます。

  • 足りない現場は赤。朝イチにひと目で分かる
  • 穴埋めは AI が提案。なぜこの人かも分かる
  • 確定したら、全員のスマホへ一斉通知

無料・見るだけ・オンライン 今のデータの移行もまるごとサポート しつこい営業はしません

mawasu の手配ボード画面。今日の現場が一覧に並び、人員が足りない現場は赤い枠と「0 名・不足 3」の赤バッジ、足りている現場は緑で表示されている(架空データ) 手配 AI の提案カード。人員が 3 名足りない現場に対し、AI が「推奨割当」として職人を 1 名提示し、適合度・距離・評価・移動コストなどの内訳と総合スコア 85.8 を示している(架空データ)
導入100社以上1日50〜150人工を回す現場のフローから設計足場・荷揚げ・設備・運送などの「人を出す会社」向け元請の施工管理ツールではなく、人繰りのための道具
Problem

電話しながらの人繰り、もう限界。

受注が増えるほど、現場は回らなくなる。原因は「人」ではなく、段取りの仕組みです。

  • 電話しながらホワイトボードと Excel を往復
  • 手配のたび数十人に LINE、既読はバラバラ
  • 請求書は毎月 Excel に手で転記
  • 「言った/言ってない」でトラブル
  • 受注は増えるのに、事務だけが増えていく
  • 番頭ひとりが抜けたら、回らない——それが一番のリスクです。

手配が 1 件ずれれば現場が止まり、請求の取りこぼしは毎月のことになりがち。「今のままでも回ってる」の裏には、見えないコストが潜んでいます。mawasu は元請の施工管理ツールではありません。人を出す会社の、人繰りのための道具です。

Features

現場の段取りが、ぜんぶつながる。

手配・人繰り

穴の空いた現場、AI が埋める。

時間軸ボードに、今日の現場と人がぜんぶ並ぶ。足りない現場は赤。「AI 一斉差配」が、資格・移動・稼働状況まで見て埋め方を提案。よければワンクリックで確定、通知は自動です。

  • 不足だけに絞れるから、朝の確認はひと目で終わる
  • なぜこの人か、理由も出る
  • 仮手配 → 本手配もそのまま
受注・請求

受注から請求まで、ひと続きで。

顧客の発注は、そのまま mawasu に届く。承認すれば、そのまま手配に。工事が終われば、人工(にんく)×単価で請求金額まで自動。インボイス対応の PDF まで、そのまま。

  • 発注の受理から手配まで、そのまま
  • 人工 × 単価で、請求金額まで自動
  • 紙の見積書も AI が打ち込みなしで取込
勤怠・給与

出面から給与まで、そのまま。

現場からの打刻がそのまま勤怠に乗る。誰のどの日が未承認かは色でひと目。承認したら、総支給も控除も自動で計算。給与明細は基本給から控除まで一行ずつ出ます。

  • 未承認の日が色で分かる
  • 出面 → 給与の転記がゼロ
  • 明細は一行ずつ、根拠が残る
経営・締め

今月の利益が、今日わかる。

案件ごとの採算も、会社全体の入出金も、リアルタイム。月次の締めはボタンひとつ。数字が見えるから、次の一手が早い。

  • 会社ぜんぶの数字が一画面
  • 締めはボタンひとつ
  • 入出金・資金繰りの先まで見える

実際の操作をひと通り見る →

AI

面倒なところは、AI にやらせる。

mawasu の AI は、なぜその答えかまで示します。丸投げではなく、確認して使える AI です。

  • AI 一斉差配の候補者カード。適合度・距離・評価・移動コストのスコアと、総合点の理由テキスト(架空データ)

    手配 AI

    誰をどこへ。資格・移動・稼働まで見て、差配案を理由つきで提案。

  • 案件取込 AI

    メールやメモを放り込めば、案件がそのまま立ち上がる。

  • 請求書 OCR の取込画面。PDF や画像をドラッグして明細を自動抽出する(架空データ)

    書類読み取り AI

    紙や PDF の請求書・明細を、打ち込みなしでそのままデータに。

  • 顧客一覧の AI 評価画面。取引履歴に基づくスコアが表示されている(架空データ)

    顧客分析 AI

    どの取引先が儲かっているか、履歴からひと目で。

Why mawasu

実際の「まわし方」から、設計しました。

毎日 50〜150 人工を実際にさばく現場のまわし方を、そのまま設計に落とし込みました。机上の汎用ソフトではなく、人を出す会社の実務に最初から合わせた道具です。

現場発

実際の人繰りの現場から生まれた設計。机上の想定でつくったツールではない。

実運用フローが土台

1日50〜150人工を実際にさばく現場のフローを、そのまま設計の土台に ※

実務そのまま

少人数で回すための段取り・事務のやり方を、そのまま製品の機能に。

※ 実在する現場会社での運用実績にもとづく数値です(目安であり、製品の効果を保証するものではありません)。

乗り換えの「面倒」は、まるごと引き受けます

  • 顧客・協力会社・スタッフ・案件を CSV から一括取込
  • 売掛・買掛の期初残高も移行
  • 取込後の「数字が合うか」の突合まで支援
  • 過去の案件・取引履歴もそのまま参照

移行のすすめ方を相談する →

大切な情報を、安心して預けられます

  • 誰がいつ見た・変えたかが残る操作ログ
  • ロール(権限)ごとに見える範囲を分離
  • 会社ごとにデータを分離・保護
  • 運営元はプライバシーマーク取得企業

入力代行は委託契約のうえ、必要な範囲だけ・ログ付きで。マイナンバーなど特に大事な情報は、お客様ご自身で入力いただきます。

Pricing

料金は、規模に合わせて。

アカウント単位の月額制。1 拠点・少人数からでも始められます。規模に合わせた最適なプランのご相談は、デモで最短その場で。

スモールプラン

少人数の現場会社向け。まずは手配ボードから。

¥880 /月

1 名まで

  • 手配ボード
  • スマホへ自動通知
  • 請求・支払の基本
デモで相談する

エンタープライズ

複数拠点・大人数を統括(Super Admin)で一元管理。

¥45,000 /月

120 名まで

  • 拠点別 Admin + 統括
  • 拠点横断レポート
  • 導入・移行支援
デモで相談する
Getting started

ご利用開始まで、3 ステップ。

  1. まず画面を見る

    無料・オンライン。あなたの会社の規模・現場に合わせてお見せします。

  2. 今のデータをまるごと移す

    Excel・CSV・名簿はこちらで取込。数字が合うかの突合まで支援します。

  3. 朝の人繰りから使いはじめる

    まずは手配ボードから。請求・給与・締めへは、慣れたペースで広げられます。

FAQ

よくあるご質問

アプリは必要ですか?

まずは Web ブラウザですぐ使えます。手配確定の連絡は関係者へまとめて自動通知(プッシュ/メール等)でき、職人・クライアントもその場で発注・打刻できます。ネイティブアプリも順次提供します。

今の Excel や紙からの移行は大変ですか?

CSV・既存データの一括取込と残高移行、差異チェックで支援します。移行後も、過去の案件・取引履歴はそのまま参照できます。

何人規模まで使えますか?

自社の職人が数人の会社から、協力会社もあわせて 1 日 50〜150 人工を回す会社まで、日勤夜勤の運用を含めて想定して設計しています。

対応業種は?

足場・荷揚げ・職人会社・配車を行う現場会社を中心に、運送・設備・清掃などでもお使いいただける設計です。

料金プランはどうなっていますか?

アカウント単位の月額制で、スモールプラン ¥880/月(1 名まで)、デフォルトプラン ¥19,800/月(30 名まで)、エンタープライズ ¥45,000/月(120 名まで)の 3 プランをご用意しています。規模に合わせた最適なプランは、デモで無料でご案内します。

セキュリティは?

操作ログ・閲覧/編集履歴・権限分離・テナント分離で保護します。運営元はプライバシーマーク取得企業です。

電子帳簿保存法やインボイスには対応していますか?

帳簿・請求データを電帳法/インボイスに沿った形式(CSV 等の汎用形式)で出力します。ただし電帳法の保存要件(真実性・可視性の確保措置)の充足、インボイス(適格請求書)記載事項の適合の最終判断は、お客様・顧問税理士の責任で行ってください。特定の会計ソフトとの自動連携を保証するものではありません(汎用形式での出力)。

今の会計ソフトや LINE と併用しながら、段階的に移行できますか?

できます。CSV・データ連携で段階移行を支援し、いきなり全部を置き換える必要はありません。

税務書類や社会保険の申請書は作ってもらえますか?

mawasu は記録様式・集計データを出力するツールです。税務書類の作成・税務代理(税理士法)、社会保険の申請書作成・提出代行(社労士法)は行いません。税務・労務の最終判断は顧問の専門家にご確認ください。賃金台帳・労働者名簿など労基法上の法定帳簿は、記載事項の充足の最終判断をお客様・社労士の責任で行ってください(mawasu は様式に沿ったデータ出力に留まります)。

導入後の問い合わせは電話でもできますか?

はい。現場の電話文化に合わせて、電話でのご相談に対応します。

他の不安も、画面を見ながら解消できます。 まず画面を見せてもらう →

現場を、まわせ。

次の朝の人繰りから、変えていけます。まずは画面を見るだけで構いません。

デモのご相談は無料です/製品は月額制(有償)です。移行もまるごと支援します。

まず画面を見せてもらう(短時間・オンライン)
まず画面を見せてもらう →